HYROXで失格になる条件|種目未完了DQルール解説
2026-27シーズンのルールブックでは、8つのステーションのいずれかを最後まで終えないと失格(DQ)。ランのラップ不足は1ラップ3〜7分の時間加算で失格ではありません。境界を種目別に整理しました。
ROX GUIDE JOURNAL
2026-27シーズンのルールブックでは、8つのステーションのいずれかを最後まで終えないと失格(DQ)。ランのラップ不足は1ラップ3〜7分の時間加算で失格ではありません。境界を種目別に整理しました。
HYROXエリートシリーズは、Open・Proの上に置かれた招待制のトップカテゴリー。2026-27シーズンからは旧Majorsに代わり、365日のローリング期間で積むポイント順位で招待が決まります。
アジア初開催となる2027年世界選手権香港大会の概要を整理。出場資格の考え方や日本からの渡航ポイントを解説します。
HYROX名古屋2027は2027年4月16日〜18日、ポートメッセなごや展示館(名古屋市港区金城ふ頭)で開催予定です。公式イベントページで確認できる日程・会場・種目と、チケット未発売の現状、東海からの参加準備をまとめます。
2026-27シーズンのHYROXルール改定を整理。Elite Series移行や区分変更など、予定・要公式確認の情報を分けて解説します。
HYROX千葉2026(8月6〜9日・幕張メッセ)の結果まとめ。約12,000名参加で国内最大規模。プロ部門は男子コール・ラーン54:37、女子カミラ・マッサ1:02:18が優勝。次の日本開催と2027年香港世界選手権も整理。
ハイロックス(HYROX)福岡大会の公式発表は確認できていません。国内で開催が確定している大会の一覧、九州から遠征して参加する手順、福岡市内で練習に使える環境、遠征費用の考え方を整理しました。
2025年8月9日にパシフィコ横浜で開かれた日本初のHYROX大会を、規模やコース構成といった一次情報から振り返ります。横浜での次回開催が未発表という現状と、神奈川から参加する方法もまとめました。
選手ではなく運営側としてHYROX大会に関わるボランティアの入口をまとめました。種目エリアの判定補助や誘導、給水といった役割の種類、公式サイトやSNSの募集からの応募の流れ、観戦との違いを整理しています。
シンガポール・香港・台北など、飛行時間2〜7時間で行けるアジア圏のHYROX大会をまとめました。エントリー手順、渡航準備のスケジュール、レース用品と渡航用品の持ち物リストまで扱います。